腰痛・ヘルニア・坐骨神経痛・膝痛・肩こりなど、痛みの根本治療なら下北沢JM整体院へ

下北沢JM整体院

下北沢駅南西口から徒歩5分
お子様連れの方の来院も大歓迎!

住 所
東京都世田谷区代沢5−8−15
山口ビル2F
営業時間
9:00〜21:00

下北沢JM整体院のブログ

トレーナー活動報告 〜全国高校柔道選手権大会〜

    • スポーツトレーナー活動
    • スポーツ障害

こんにちは!あなたの痛みの原因追求します! 柔道整復師・スポーツトレーナー 下北沢JM整体 院長の前村です! 本日は「トレーナー活動報告〜全国高校柔道選手権大会」 少し前になってしまいますが、平成30年3月20・21と日本武道館にて全国高校柔道選手権大会が開催されました! 今回は東京メディカル・スポーツ専門学校の学生と共に、トレーナーブースの講師兼、責任者として、大会にトレーナー帯同をさせていただきました! 日本武道館は柔道選手にとっての甲子園なんです! 柔道の選手にとって日本武道館とは高校球児にとっての甲子園なんです! 柔道選手にとっては聖地ともいうべき場所なんです! 日本最高峰の全日本選手権も毎年、日本武道館にて開催されます。 高校のカテゴリでは新チームで挑む最初の全国大会となります! いつものトレーナー活動とはちがう? 今回は大会にトレーナーブースを開設させて頂きました! トレーナーブースとは? トレーナーブースとは、通常はトレーナーはチームや個人選手に帯同するのが一般的ではありますが、今回は選手の控え室にベットやテーピングなどを用意し、全国の選手に対して無料でテーピングやストレッチやアイシングなどを行います! 普段のトレーナー業務とは違い、全国のチームの選手を相手に行います! これを東京メディカル・スポーツ専門学校の学生さんを主体に行なっていきます! いつもとは違う緊張感 この大会は1日目が個人戦・2日目が団体戦となります! 2日間試合が続く高校生もたくさんいます! 個人戦で怪我をしてしまった場合も2日目に出場したいともちろん申し出る学生もたくさんいます。 私の判断で今後の人生が大きく変わってしまうかもしれない為、責任を持って判断を下します。 トレーナーは単に怪我の応急処置だけではなく、次に向けての的確な判断が要求されます。 これは自分のチームのトレーナー以上に緊張しますね、、、 専門学生との貴重な時間 このトレーナーブースでは専門学校の学生と一緒に行うのですが、私はよく専門学校から、トレーナーの講師や講演などのお話しを頂き、基本的に積極的にこの活動に参加しています! なぜこの専門学校の活動に参加しているのかと聞かれることがあります。 それは私が専門学生の時に、学校の先生以外の先生からあまり生の現場の声を聞く機会があまりなかった印象があります。 今の現場の生の声を専門学生に届けることは今の自分にしかできない使命だと思っているからです。 そして学生には自分の知識や技術をどんどん提供していきます! 普通の大学生と違い、専門学生はほとんどがこの業界に進む子がほとんどです! 実際の現場で多くのことを学生に吸収してもらい、この業界の素晴らしさや夢を持ってもらいたいからです! 学生から今のこの業界に思っている不安や期待を実際に聞くことで、自分自身のモチベーションになるからです。 業界の先輩として、この業界での不安がないように私自身ができる様々な改革を行っていけたらと思っています! まとめ 高校生から話を聞くと、膝痛やヘルニア・坐骨神経痛・腰痛・肩の痛みなど様々な怪我をしています。 特にトレーナーなどのいない学校は痛みを抱えながら、試合に望もうとしている高校生も多数います! このような活動を通して多くの選手の不安を改善して、試合で最高のパフォーマンスを発揮できる活動を今後も行って行きたいと思います! 体に痛みや不安を抱えているアスリートはいつで世田谷区下北沢JM整体までお問い合わせください! 痛みや不安なく試合に集中できるように私が全力でサポートいたします! お問い合わせはこちらのホームページから! http://jm-seitai.com    

ランニングの後に膝痛くなります?

    • スポーツ障害
    • 膝の痛み

膝痛には走る環境も考えましょう! こんにちは!あなたの痛みの原因追求します! 柔道整復師・スポーツトレーナー 下北沢JM整体 院長の前村です! 本日は「ランニングの後に膝痛くなります?」 お正月は箱根駅伝などでご家族で応援されていた方も多いかと思います! また年初めにランニングをされている方も多いかと思います! ただランニングの後に膝に痛みが出るかたは要注意です! 今日はランニングで膝の痛みが出ることについてお話しいたします! あなたはどのような場所で走ってる? ランニングは走っている環境が大事になります! 自分がいつもどのような環境下でランニングをしているのかを知りましょう! ・陸場トラックで走る機会が多い方 走る際は基本は左周りで走るため、左の外側に負荷がかかります。その負荷が原因で痛みを生じる事があります。 ・道路やコンクリートを走る機会が多い方 一般の道路は水平にはできていません。そのため道路の端をずっと走っていると身体にアンバランスな負荷がかかります。 またコンクリートは下が硬いために、衝撃が大きく、フォームによっては膝にダメージを与えやすくなってしまいます! 平坦な道をできるだけ走る事も負荷を軽減させる方法です。 ランニングはクッション性を重視したシューズを履いてください! 衝撃を吸収するのに大切なのはクッション性です。シューズの底が硬かったり、薄過ぎたりすると衝撃が膝にかかるため痛みを引き起こしやすくなります。 特にサッカーをしている人はスパイクシューズのままグラウンドのランニングを行うと足への負担を強めてしまいやすいです。 ランニングシューズが古くなってしまい、踵や底が薄くなった物は非常に注意が必要です。   走った際に膝の痛みが出やすい方は、まずは自分の走る環境や、使用している用具のチェックも必ずしてください! まとめ たかがランニングの後の軽い膝の痛みと侮らないでください! ちょっとした痛みがその後大きな痛みに変化してしまうのです! 膝の痛みが取れないかたは、まずは当院にお気軽にお問い合わせください! 膝痛でお悩みの方はこちら! https://jm-seitai.com/symptom_menu/膝痛

ランニングの際の膝の内側の痛みはここを見てください! 

    • アスリートコンディショニング
    • スポーツ障害
    • 膝の痛み

ランニングの際に膝の内側痛くなる方急増中! こんにちは!あなたの痛みの原因追求します! 柔道整復師・スポーツトレーナー 下北沢JM整体 院長の前村です! 本日は「ランニングの際の膝の内側の痛みはここを見てください!」 もうすぐお正月ですね! お正月といえば、箱根駅伝など毎年楽しみにしている方も多いのではないのでしょうか? この寒い時期でもランニングを趣味で行っている方は多いのではないのでしょうか? そしてこの時期に多いのがランニング時の膝の内側の痛みなんです! 今日はこの膝の内側の痛みについてお話しさせていただきます! 膝の内側の筋肉の炎症? 膝の内側の代表的な痛みとして挙げられのが、鵞足炎です! この鵞足炎は膝の内側についている三つの筋肉が炎症してしまうのが特徴です。 その為、この付近が痛みがあると鵞足炎と診断されがちなのですが、実は痛みの原因が他にある場合があるんです! 実際の原因は違う? それは骨盤と股関節が深く関わっているのです! 実際にこの鵞足炎の方は骨盤の歪みと股関節が外に開いてしまっている方が多いのです! この二つの状態を改善するだけで膝の痛みが軽減することがあるのです! まとめ この時期は寒さから筋肉が固くなり、膝の痛みが出やすい環境になっています! まずは運動の際には、しっかりとアップしましょう! 今まで、膝への治療で、痛みが改善されなかった方は一度当院にご相談ください! 改善の糸口を私が見つけます! そして、世田谷区下北沢での整体では当院でしか受けることができない施術もございます! まずはお気軽にお問い合わせください! 膝痛  

股関節痛は本当に危険なんですよ?股関節痛専門 下北沢JM整体院

    • スポーツ障害
    • 股関節痛

股関節痛のもたらす恐怖!   こんにちは!あなたの痛みの原因を追求します!柔道整復師・スポーツトレーナー・下北沢JM整体院長の前村です。 今回は股関節痛は本当に危険なんですよ?」 たまに歩いていると、股関節が痛くなった、なんて経験ございませんか? 実は意外と経験している方、多いんです! 股関節は下肢の中でも、自由度の高い関節です! この股関節の痛みは、膝同様に痛みを増すと、歩くのも困難になってしまうようなこともあるんです!  股関節痛は改善できます! 股関節は非常に重要な関節です! 骨盤と足をつないでいる部分でもありますから、ここの状態が悪くなると、膝や足首まで悪影響を及ぼしてしまうのです! 私の元に来る患者様は主に、腰痛や膝痛の際には決まってこの股関節の状態が悪い方がほとんどです! ですが、裏を返せば、股関節の状態が良くなれば、腰痛や膝痛でさえも改善の可能性が非常に高いということなんです! これは過去の腰痛や膝痛のブログでもお話しをしています! ちなみにこの股関節痛の痛みの原因は関節の歪みからくる、つまり症状がかなり多いです! このつまりの症状で、股関節の動きが制限されてしまい、股関節痛はもちろんのこと、腰痛や膝痛を引き起こしてしまうのです! 股関節のつまりを無くしてあげること、つまる癖の原因を明確にしてあげることで、股関節は正常な状態に変化が可能となって来るのです!   股関節はアスリートにとっても非常に重要です! 私がトレーナーの際にアップではこの股関節の柔軟性を向上させる為のウォーミングアップや体操を必ず取り入れます! 股関節の可動域が狭いことはそれだけ、アスリートのパフォーマンスを下げてしまうのです。 運動の際に股関節は様々な動き出しの基本になります。 特にサッカーなどでは、この股関節痛に悩まされる選手が非常に多いです。 腰から下はまずは股関節の状態を確認しろ! なんて先生もいるぐらいですから、そしてこの股関節痛の原因はつまり症状だとお話しをしましたが、このつまりを起こす原因は人それぞれです! 手に原因がある人! 姿勢に原因がある人! 座りっぱなしに原因がある人など様々です! 原因を知ることで、対処ができます! 諦めずに、腰痛や膝痛で、お悩みの方は自分の股関節の状態をチェックするのもいいかもしれません! まとめ 安心してください!股関節痛は改善が可能な症状です。 私たちは、あなたが痛みを気にせずに様々なチャレンジできるようにお手伝いをします。 原因は決して一人で見つけることはできません! 必ず一緒に見つけましょう! そしてもう痛みのない、ストレスのない生活に変化させましょう! 世田谷区下北沢では、当院でしかできない施術があります。 まずはお気軽にご相談ください!      

ランナー膝でお悩みですか?スポーツ障害専門 下北沢JM整体院

    • スポーツ障害

ランナー膝をしっかり知ってください! こんにちは!あなたの痛みの原因を追求します!柔道整復師・スポーツトレーナー・下北沢JM整体院長の前村です。 今回は「ランナー膝でお悩みですか?」についてお話し致します。 膝が痛くなってしまって思うように走れない。この痛みさえなければ。自分の目指す目標に向かう気持ちはあるのに体が先に悲鳴をあげてしまう。そんな状態ではないでしょうか? 痛みが取れないと諦めていませんか? 腸脛靭帯炎は、根本的な原因を解消すれば必ず良くなります!   あなたの腸脛靱帯炎が治っていない理由は、根本的な原因が解消されていないからです。 根本的な原因が解消されれば、腸脛靱帯炎は改善できます! 腸脛靱帯炎は、膝の外側に痛みがでる症状ですが、走った時に、痛み。 休むとある程度良くなって、走り始めるとまた痛くなることを繰り返す症状でもあります。   病院や整形外科に行くと、腸脛靱帯炎の原因はオーバーユース障害と言われ、使いすぎが大きな原因と言われております! 一般的な治療方法は、 ○アイシング ○電気治療 ○マッサージ ○ストレッチ などが代表的なものかと思います! しかし、これらの治療法で改善できなのは、根本的な原因に気づいていないからです。 まずは筋肉の硬さに注目してください! 腸脛靱帯炎の原因は、筋肉の硬さですが、大体の方が膝周囲の筋肉のみアプローチを行っております これは膝の外側部分の痛みの出ている部分で、骨と擦れるようになって痛みが出てしまうのですが、通常は簡単に擦れるようにはなっていません。 注目して欲しいのは、お尻の筋肉から来ていることだということです! お尻の大元の筋肉の緊張が原因なのに、膝周囲での部分しかフォーカスできなければ、痛みは取れないのです! 原因の筋肉の硬さを解消することができれば、痛みは改善されていきます。   筋肉だけではダメな場合もあるんです! 足首や足の指の硬さがランナー膝の痛みに繋がっているケースです。 私たちの足には、3つのアーチがあり、そのアーチによって地面からの衝撃を吸収してくれています。 しかし、足首や足の指の筋肉が硬くなってしまうと、このアーチ機能が失われてしまい、アーチで衝撃が吸収できなくなります。 吸収ができなくなると、直接的に、衝撃が上に伝わってしまうのです! 現代は、コンクリートの上の走ることが多いので足首や足の指は硬くなりやすいのです。しかし、ケアできているランナーの方は少ないです。 まとめ 安心してください!腸脛靱帯炎は必ず治る症状です。 私たちは、あなたが痛みを気にせずにチャレンジできるようにお手伝いをします。 大丈夫です。腸脛靱帯炎は良くなりますよ。   休むだけが決してアスリートにとって良いものとは言いませんが、私の経験上では何がどのくらいの程度必要なのかをきっちりと判断することが大切だと言えます。とにかく痛みが治るまで休もうではいつまでたっても痛みはとれず、我慢できなく、練習を再開してしまうことでしょう。 少年スポーツをやっていく上で必要なのは、監督・コーチ・保護者との連携」が大事です。 お子さんの未来の為にも正しい選択を専門性の高い方にアドバイスしてもらのが一番かと思います。 当院では決して子どもであっても、スポーツ障害に悩むお子様をアスリートとしてきちんと向かい入れます。 子供の本気の願いに本気で答える施術を行います。 もうスポーツを続けられない。 そんな悲しい思いを決してさせない為にも、一度当院にご相談ください。 試合や練習に出たい思いを諦めないでください。 一緒に治しましょう! 膝でお悩みの方はこちら 膝痛          

『膝痛』膝のお皿の上や下が痛む時はすぐに相談してください!膝痛専門下北沢JM整体

    • スポーツ障害
    • 膝の痛み

膝のお皿の上部分が痛い人は要注意です!     こんにちは!あなたの痛みの原因を追求します!柔道整復師・スポーツトレーナー・下北沢JM整体院長の前村です。 今回はテーマは「『膝痛』膝のお皿の上が痛む時はすぐに相談してください!」 膝の内側が痛くなるという話はよく聞くと思います! そして膝のお皿の上や下が痛くなる症状の方が最近多いんです! それは膝蓋大腿関節症と言います!(PF障害) そこでよく炎症を起こしてしまうのが、膝蓋下脂肪体と言われる場所です! 膝蓋下脂肪体はお皿の真下にクッションの役割があり、炎症により、硬くなれば当然、吸収能力が落ちる。押して痛みがある場合、硬くなっているので、柔らかくする必要がある。 多少痛くても構わないが、痛みの時期や状態によってはアイシングなどの冷やす行為が逆効果になることもあるので注意が必要である。   女性のアスリートや学生は注意しよう! 女性は男性とは骨盤の形状が異なる為、太ももの筋肉が外に引っ張られる傾向にある。 これは女性の方が骨盤が広い為である。 そして膝蓋骨がストレスを受けやすく、膝蓋骨軟化症と言われる状態にもなりやすいのである。 さらには膝を怪我しやすい! そして、このストレス状態が慢性化してしまうと、膝がニーインと言われる、内側に入ってしまう状態を強制的に作ってしまう為、スポーツや転倒の際に、手術が必要となるほどの靱帯損傷を起こしてしまうのである。   まとめ 原因は人それぞれに必ず違いが必ずあります。 膝の痛みが取れない人は、必ずと言っていいほど膝に原因がありません。 それなのに以下の治療を膝だけにしていませんか? ・太もものトレーニング ・毎日のウォーキング ・ヒアルロン注射 ・膝周辺のマッサージ ・膝への電気治療 これで終わっていませんか?上記の治療が決して悪いわけではございません。 身体は繋がっている。これをしっかり理解していけば膝の痛みは変化していきます。 まずは動かしても痛みのない環境を作り出すことが大事なんです。     そんな皆様のお悩みを少しでも解決するために、私どもがいるのです。 痛みが仕事や生活に支障をきたす前に、まずは一度当院にお越しください。 一人で悩まないでください。 ストレスのない生活に私が必ず導きます! まずはご気軽にご相談ください。 膝痛でお悩みの方はこちら 膝痛    

成長痛・オスグットは痛みが取れます! スポーツ障害専門 下北沢JM整体院

    • スポーツ障害
    • 膝の痛み

オスグットは痛みが取れないと思っていますか?   こんにちは!あなたの痛みの原因を追求します!柔道整復師・スポーツトレーナー・下北沢JM整体院長の前村です。 今回は「成長痛・オスグットは痛みが取れます!」についてお話し致します。 過去にオスグットなどの成長痛と言われる症状から、痛みが取れず苦しんだ方も多いかと思います。   私も多くのオスグットに悩む方の治療を行ってきました。 今回はオスグットについてよく知っていただけたらと思います! オスグットが治りにくいのは原因が明確になっていません。 オスグット病は正式名称は『オスグットシュラッター病』と言います。 一般的に小学校高学年〜中学生に多く発症いたします。 膝のお皿の下の部分が腫れてしまうのが特徴的です。 これはひざ下の骨が太ももの前面の筋肉の使いすぎにより、引っ張られることにより、痛みを引き起こします。 その為、多くの治療現場では太ももの前面の筋肉を柔くすることに重点を置いて施術を行います! ○マッサージ ○電気 ○ストレッチ   筋肉が硬くなったら→マッサージ・ストレッチになっていませんか? それでは治りません! なぜなら太ももの筋肉だけが原因でないからです。 オスグットは太ももだけの治療では治りません! まず第一に、なぜ太ももが硬くなってしまうのか? なぜ治療しているのに治らないのか? 多くの治療家さんがストレッチやマッサージでの筋肉の柔軟性を意識した、治療では良くなるはずがないんです! なぜ筋肉が引っ張っているのか? その原因が分からなければ痛みを抑えることすらできないのです。 オスグットは骨盤をみてください! オスグットの痛みは筋肉が硬いことが原因ですが、筋肉を硬くしている原因は骨盤にあるのです。 その原因を突き止め、身体の姿勢や練習状況の見直しなどを行うことで痛みがない生活に変えていけます!   まとめ 休むだけが決してアスリートにとって良いものとは言いませんが、私の経験上では何がどのくらいの程度必要なのかをきっちりと判断することが大切だと言えます。とにかく痛みが治るまで休もうではいつまでたっても痛みはとれず、我慢できなく、練習を再開してしまうことでしょう。 少年スポーツをやっていく上で必要なのは、監督・コーチ・保護者との連携」が大事です。 お子さんの未来の為にも正しい選択を専門性の高い方にアドバイスしてもらのが一番かと思います。 当院では決して子どもであっても、スポーツ障害に悩むお子様をアスリートとしてきちんと向かい入れます。 子供の本気の願いに本気で答える施術を行います。 もうスポーツを続けられない。 そんな悲しい思いを決してさせない為にも、一度当院にご相談ください。 試合や練習に出たい思いを諦めないでください。 一緒に治しましょう! 膝痛でお悩みの方はこちら! https://jm-seitai.com/symptom_menu/膝痛          

シンスプリントは治るの? スポーツ障害専門 下北沢JM整体院

    • スポーツ障害

シンスプリントを早く治したい!   こんにちは!あなたの痛みの原因を追求します!柔道整復師・スポーツトレーナー・下北沢JM整体院長の前村です。 今回は「シンスプリントは治るの?」についてお話し致します。 私は専門学生時代から、治療家の勉強をしながら、スポーツトレーナー活動を行なってきました。 野球・柔道・バスケットボール・マラソン・バレーボールなど様々なスポーツのトレーナーを経験してきました。 その中で日常で起きる痛みとスポーツでの痛みでは違いがあります。 スポーツ障害と言われる症状はその競技特性を深く知ると言ったことがまず必要となってきます。 今回はシンスプリントについてお話ししていきたいと思います。 大事な試合前になかなか治らないシンスプリントに痛みと不安を抱えながら練習に励んでいる、アスリートは多いです。 特に部活動などでは練習量の増加やムチャな練習メニューなどで、痛みがひかず毎日を我慢の日々で過ごしている方も多いかと思います。 でも諦めないでください。シンスプリントは治ります。 シンスプリントが治りにくいあなたは原因が明確になっていません。 シンスプリントは正式名称は『脛骨過労性骨膜炎』と言います。 スネの付近の様々な筋肉が付着しています。 この筋肉がジャンプや走りすぎの為に、筋肉に炎症を引き起こしてしまうのです。 筋肉が硬くなったら→マッサージ・ストレッチになっていませんか? それでは治りません! なぜならスネの筋肉だけが原因でないからです。 原因は足の裏? ランニングやジャンプする競技でシンスプリントで多いケースなのが、足の裏つまり足底が原因となる場合が多いのです。   足の裏にはアーチと呼ばれるものが3つ存在します。 アーチよって、地面からの衝撃を吸収しています。 足の指の筋肉が硬くなってしまうとこのアーチ機能が低下してしまい、衝撃が吸収できなくなってしまい、足裏の筋肉に直接負担がかかってしまうのです。 そして足底の筋肉はスネの筋肉に繋がっています。 このことから、足底の筋肉が原因となっており、スネ周辺の筋肉ばかりを施術していても治らないのはわかりますよね? またシンスプリントは痛む場所や競技特性によっても変わってきます。 なぜシンスプリントが起きているのか?どこが原因なのかを見つけることが大切なのです。     痛みがなくなってからが勝負です! シンスプリントは再発のリスクが非常に高いです。 痛みが無くなっても柔軟性が乏しい状況で復帰のタイミングを間違えると再受傷の危険性が高まります。 当院ではその方の状態を確認し、連取復帰からさらにコンディショニング調整まで行います。 治療家だけでなく、トレーナー目線での的確なアドバイスをさせていただきます。 まとめ 休むだけが決してアスリートにとって良いものとは言いませんが、私の経験上では何がどのくらいの程度必要なのかをきっちりと判断することが大切だと言えます。とにかく痛みが治るまで休もうではいつまでたっても痛みはとれず、我慢できなく、練習を再開してしまうことでしょう。 少年スポーツをやっていく上で必要なのは、監督・コーチ・保護者との連携」が大事です。 お子さんの未来の為にも正しい選択を専門性の高い方にアドバイスしてもらのが一番かと思います。 当院では決して子どもであっても、スポーツ障害に悩むお子様をアスリートとしてきちんと向かい入れます。 子供の本気の願いに本気で答える施術を行います。 もうスポーツを続けられない。 そんな悲しい思いを決してさせない為にも、一度当院にご相談ください。 試合や練習に出たい思いを諦めないでください。 一緒に治しましょう!          

野球肘を治すためには? スポーツ障害専門 下北沢JM整体院

    • スポーツ障害

野球肘を早く治したい!   こんにちは!あなたの痛みの原因を追求します!柔道整復師・スポーツトレーナー・下北沢JM整体院長の前村です。 今回は「野球肘を治すためには?」についてお話し致します。 私は専門学生時代から、治療家の勉強をしながら、スポーツトレーナー活動を行なってきました。 野球・柔道・バスケットボール・マラソン・バレーボールなど様々なスポーツのトレーナーを経験してきました。 その中で日常で起きる痛みとスポーツでの痛みでは違いがあります。 スポーツ障害と言われる症状はその競技特性を深く知ると言ったことがまず必要となってきます。 今回は野球肘についてお話ししていきたいと思います。 野球肘は少年野球のピッチャーに多い、肘に痛みが出る症状のことです。 ◯全力でボールを投げれない(恐怖心) ◯ボールを投げると痛みが出る。 少年野球などでは痛みを我慢して練習を続ける子どもが多く、ポジションの変更を余儀無くされるパターンが多数ございます。 野球肘は3つのタイプがある? 野球肘には3つのタイプがございます ◯内側型 内側型は主に、上腕骨内側上顆炎と言われる肘の内側の炎症症状です。 前腕の筋肉の引っ張る力が繰り返し起こることで、骨端線と言われる成長軟骨が部分が傷んでしまいます。 この際に非常に骨に圧力を生んでしまう為に、骨が変形してしまいます。 小・中・高と幅広く、症状が多いととされています。 ◯外側型 肘の外側に痛みを出すタイプです。 上腕骨小頭離断性骨軟骨炎と言われる疾患が非常に多いです。 小学生に非常に多くみられるタイプです。 投球時に肘の関節内での骨同士がぶつかり合い、上腕骨の軟骨部分が剥がれていきます。   ◯後方型 肘の後方が痛みます。 肘の後方にある、上腕三頭筋の過剰な収縮が原因とされています。 これは高校生以上のカテゴリーに多いとされています。 今までの治療法じゃ治らない? 野球肘の際に今まではどのような治療を行なってきましたか? ◯アイシング ◯電気治療 ◯マッサージ ◯ストレッチ ◯超音波治療 ◯痛み止めの注射 ◯筋トレ などなど、これらの治療法が決して悪いわけではございません。 これらの治療で治らなかったのであれば、視点を変えた治療が必要ということです。 アイシングなどの対症療法だけでは、そのばの痛みを紛らわすだけで、直接的な治療法には至りません。 野球肘を改善させる方法 野球肘は特に投手に多いです。 繰り返しの投球動作が一番の原因と言えるでしょう。 肘が痛いから、肘だけを施術していては決して野球肘は治せません。 1,投球動作の改善 2,肩甲骨や股関節へのアプローチ 3,指の筋肉の柔軟性 上記の状態を改善させることで、野球肘は劇的な変化をもたらします。 まとめ 休むだけが決してアスリートにとって良いものとは言いませんが、私の経験上では何がどのくらいの程度必要なのかをきっちりと判断することが大切だと言えます。とにかく痛みが治るまで休もうではいつまでたっても痛みはとれず、我慢できなく、練習を再開してしまうことでしょう。 少年スポーツをやっていく上で必要なのは、監督・コーチ・保護者との連携」が大事です。 お子さんの未来の為にも正しい選択を専門性の高い方にアドバイスしてもらのが一番かと思います。 当院では決して子どもであっても、スポーツ障害に悩むお子様をアスリートとしてきちんと向かい入れます。 […]

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前村 良佑
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